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妖精はいずこから
2008/05/11(Sun)
 さてひさしぶりに妖精の絵を描いてみたところ、ひとつ疑問におもうことがありました。
妖精って卵生?胎生なのか…。もっとも妖精の存在自体が想像の産物である可能性が極めて高いので議論する意味があるのかというくらいの、しょうもない問題なのですが。
はてはて、これに対する見識は聞いたこともないのですが。うーむいったいどっちなんだろうか。

擬人化してるわけだから哺乳類系列とはおもうのだが、卵から孵る妖精ってのもあっても不思議じゃなさそうな。花のつぼみから生まれるって説も有力ではあるけれど、それって自然発生かい?…花のつぼみに産み付ける?!なんだかこれだと決め付けるのも夢がなくなっておそろしくなってきた〜笑
わからないから夢であり幻想でいいのかもしれない。なんてね…
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コミティア
2008/05/07(Wed)
5/5コミティアに行ってきました。いやあ、ああいうイベントいくのもほんとう久しぶりでとても楽しかったですよ。でもまだまだ日本の同人誌会はぬるま湯につかっておりますなあ〜( ̄▽ ̄)ノもうちっとがんばってもらわねば…

とはいっても、素敵な作家さまに会えたのも今回の収穫♪やはり腕がちがうねえ。うちのは鍛錬おこたってるから努力とかでどうにかなる範囲なのでしょうか〜?w
相互リンクおねがいしてみましたけどうまくいくといいな^^
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Roc討伐
2008/04/29(Tue)
roc

ロック討伐たのしかったねえ、緊迫感あった。HP全快されたときには一瞬ダメかと思ったりもしましたが、見事撃破できました。ほんとうにおつかれさまです^^いろいろなNMにも挑戦していきたいね。
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FFXI再出発
2008/04/27(Sun)
闇王の城

ビジージ

トレント

トンベリ

ふふふ、LSに入ってようやくFFXIもやる気がでてきたってとこでしょうか。こうやって組むのもほんとう久しぶり。昔の思い出もよみがえってきたりします。
イベント、ミッション、楽しみにしてます。みなさんこれからもよろしくネ♪
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目指す希望は果てしなく
2008/04/11(Fri)
 目指す希望は遥か遠い星のような彼方
手をのばしてもそれは届かず、求めなければ永久に失われてしまう
日々歩みゆく一歩こそが、遠き栄華へとたどり着く真の道筋なり
背を伸ばそう、前を見て歩こう、胸を張って生きよう
けれども決して力まず、ゆるやかに緊張をほぐしながら
いつかきっとたどり着くと信じていれば、あるときふっと芝藪の向こうに道が見えてくるだろう
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翠星石のお顔
2008/04/10(Thu)
 ついに見つかりました!翠星石のお顔が。いったい何度逃したことやら…。VOLKS製の白蓮や教室ヘッドBあたりを探していましたが、こんかいのは出品写真を見てひとめで惚れてしまいました。Doll in MindさまのFloraはなかなか興味のそそるものと覚えておりましたが、このような形で巡ってくるとは。オークション出品者さまのメイクの力量がとても高かったのか、一瞬でくらっときましたねえ〜。さて長いこと待ちに待ちましたが、ようやく完成へと取り掛かりましょう。
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安らぎの詩
2008/04/10(Thu)
 光の精霊達よ聞きなさい、闇の精霊達よ静まりなさい
遥かな時を超え、果てしない永遠を旅するかのように
安らぎに満ちたその歌声は、かすかな悲しみの余韻か
眠りにまどろみゆくその穏やかな笑顔には、もはや不安の一片すらもない
心優しき者よ眠れ、慈しみをもつ者よ歌え
時の輪をかけ巡り、幼き日々の穏やかなあの頃に戻ったように
そこには何が映るのか、あなたの心には何が見えたのか
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相反
2008/04/08(Tue)
 愛する者がいれば人は強くなれる。その人と共に生きることが喜びとなるからだ。お互いを認めて支えあうことが出来る。
しかし弱い!なぜなら失ったとき、頼りにして支えになっていた者がいなくなったとき、はじめて自分の弱さに気がつくからだ。
孤独を耐えられる者は強い。全てを己の意志で選択し、決定の責任も自分で行える。未来を自分の手で掴み取ることが出来るからだ。
しかし弱い!なぜなら他の者を愛することを知らず、自分しか愛していない。
それゆえにおろかな愛しい者達よ。自分を大切にしつつ、自分と同じくらいに大切にできる人を見つけなさい。そうすれば人のありがたみがよくわかるようになることでしょう。
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黙示録
2008/04/03(Thu)
 それは来たるべく終末の予言。主が永遠に支配される契約の日への最終章。古い蛇、または竜、悪魔、サタンと呼ばれし者は、彼の権威を与えられた獣や、彼の使いどもとともに天より地に投げ落とされます。彼ら悪霊どもは神に対してけがしごとを言い、自分の行いを悔い改めようとはしませんでした。力と権威でこの世を支配しますが、やがて滅ぼされます。主よりくだる炎が彼らを焼き尽くし、永遠に昼も夜も苦しみを受けるのです。
主は天と地を新しくされ、そして聖なる都が天より下ってきます。その都は光に包まれ、もはや苦しみも悲しみもありません。ゆえに子らよ、主の栄光があなたがたといつもともにあることを信じなさい。御心がともにあり、と幸せのうちにいることをいつでも願いなさい。聖書の御言葉を堅く守り、正しく聖なるものとされますようとわに祈りましょう。
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