できる戦士はココが違う |
|
2007/11/16(Fri)
|
できる戦士というのはそもそも立ち回りがちがうのですよね。周りに気配りをしているから。わたしは長らくフォースをやっているのでその視点から言わせてもらいます。
1.フォースの使う補助杖をよーく覚えていて、杖を持ち替えた瞬間に補助テクの範囲内に入ってこれるひと。また効果持続時間をよく体感していて、切れる頃にはフォースの周りによって戦えるようなひとは素晴らしいです。 2.レスタ範囲もおなじようなことがいえます。範囲を熟知していて立ち回れるひとは、回復もしやすいのでとても頼りがいがあります。たとえば猪突猛進するひとだとダメージうけてしまうとそのひとの側まで歩かなければレスタが届きませんので、いつもレーダーを見張っていないとならなくなり危なっかしくて気苦労がたえません。 もっとも防御力と体力を熟知していて、自分自身でトリメイトなどでリカバリーができるなら全然話は別ですが。 3.敵とフォースの間に割って入って、攻撃を防いでくれるような立ち回りができるひとは素敵です♪そんなことをしてくれちゃうと惚れ込んじゃいますよネ〜。貫通系の技を使う相手なら、射線軸をずらすような位置から攻撃を仕掛けて、標的の注意を引き付けるような機転がきくようになれるとたいへん優秀ですよ。 ダメージが大きいことを強さの基準にするひとよりは、うえのような気配りを実践しているひとのほうがはるかに評価は高いです。またレベルの弱いとこに赴いた場面などには、手加減できるような武器を携えて周りのひとの経験値をちゃんと気にしてあげていつもと違う戦い方を楽しんでみましょう。瞬殺してまわる人間よりはるかに優しいです。もちろん時間短縮を目的としている部屋は別ですよ。 またひとの意見や勧告に耳を貸さず、自分の歩いている道もわからない盲目のようなひとは、自分で自分自身の才能を潰しているようなものです。そのひとがなんでわざわざそんな事を言ってくれたのか、ちゃあんとよく考えて理解してくれるひとのほうが、人間としての価値も高いというものです。 |
天の救いとは |
|
2007/11/05(Mon)
|
我先にと救いを求めてはなりません。その所業は己の利得ばかりを求める人達です。その行く先は聖書の未来における地獄と定められています。
自分のことは後回しにして、他の人達がまず先に救われるよう祈りなさい。神はあなたがたのなさったことを決してお忘れにはなりませんし、離しはしません。 天国へ迎えられるのは他の人達より後になるかもしれませんが、安心しなさい。神はいつでもあなたがたの心と共にいます。 |
| メイン |





