Roc討伐 |
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2008/04/29(Tue)
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FFXI再出発 |
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2008/04/27(Sun)
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![]() ![]() ![]() ![]() ふふふ、LSに入ってようやくFFXIもやる気がでてきたってとこでしょうか。こうやって組むのもほんとう久しぶり。昔の思い出もよみがえってきたりします。 イベント、ミッション、楽しみにしてます。みなさんこれからもよろしくネ♪ |
目指す希望は果てしなく |
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2008/04/11(Fri)
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目指す希望は遥か遠い星のような彼方
手をのばしてもそれは届かず、求めなければ永久に失われてしまう 日々歩みゆく一歩こそが、遠き栄華へとたどり着く真の道筋なり 背を伸ばそう、前を見て歩こう、胸を張って生きよう けれども決して力まず、ゆるやかに緊張をほぐしながら いつかきっとたどり着くと信じていれば、あるときふっと芝藪の向こうに道が見えてくるだろう |
翠星石のお顔 |
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2008/04/10(Thu)
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ついに見つかりました!翠星石のお顔が。いったい何度逃したことやら…。VOLKS製の白蓮や教室ヘッドBあたりを探していましたが、こんかいのは出品写真を見てひとめで惚れてしまいました。Doll in MindさまのFloraはなかなか興味のそそるものと覚えておりましたが、このような形で巡ってくるとは。オークション出品者さまのメイクの力量がとても高かったのか、一瞬でくらっときましたねえ〜。さて長いこと待ちに待ちましたが、ようやく完成へと取り掛かりましょう。
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安らぎの詩 |
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2008/04/10(Thu)
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光の精霊達よ聞きなさい、闇の精霊達よ静まりなさい
遥かな時を超え、果てしない永遠を旅するかのように 安らぎに満ちたその歌声は、かすかな悲しみの余韻か 眠りにまどろみゆくその穏やかな笑顔には、もはや不安の一片すらもない 心優しき者よ眠れ、慈しみをもつ者よ歌え 時の輪をかけ巡り、幼き日々の穏やかなあの頃に戻ったように そこには何が映るのか、あなたの心には何が見えたのか |
相反 |
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2008/04/08(Tue)
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愛する者がいれば人は強くなれる。その人と共に生きることが喜びとなるからだ。お互いを認めて支えあうことが出来る。
しかし弱い!なぜなら失ったとき、頼りにして支えになっていた者がいなくなったとき、はじめて自分の弱さに気がつくからだ。 孤独を耐えられる者は強い。全てを己の意志で選択し、決定の責任も自分で行える。未来を自分の手で掴み取ることが出来るからだ。 しかし弱い!なぜなら他の者を愛することを知らず、自分しか愛していない。 それゆえにおろかな愛しい者達よ。自分を大切にしつつ、自分と同じくらいに大切にできる人を見つけなさい。そうすれば人のありがたみがよくわかるようになることでしょう。 |
黙示録 |
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2008/04/03(Thu)
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それは来たるべく終末の予言。主が永遠に支配される契約の日への最終章。古い蛇、または竜、悪魔、サタンと呼ばれし者は、彼の権威を与えられた獣や、彼の使いどもとともに天より地に投げ落とされます。彼ら悪霊どもは神に対してけがしごとを言い、自分の行いを悔い改めようとはしませんでした。力と権威でこの世を支配しますが、やがて滅ぼされます。主よりくだる炎が彼らを焼き尽くし、永遠に昼も夜も苦しみを受けるのです。
主は天と地を新しくされ、そして聖なる都が天より下ってきます。その都は光に包まれ、もはや苦しみも悲しみもありません。ゆえに子らよ、主の栄光があなたがたといつもともにあることを信じなさい。御心がともにあり、愛と幸せのうちにいることをいつでも願いなさい。聖書の御言葉を堅く守り、正しく聖なるものとされますようとわに祈りましょう。 |
七つのラッパ |
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2008/04/02(Wed)
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裁きの日が訪れた時には、七人の御使いが七つのラッパを吹き鳴らすと言われます。その時には3分の1の全てが、地も海も星も太陽も月さえも打ちこわされます。人類の3分の1が死に絶えます。それが主を信じず悔い改めなかった者達の末路です。
ノアの箱舟や、ソドムとゴモラの災いが示すとおりしかり。僅かな希望を残す為に、悲しみのうちをもって全ての悪を断罪します。それは情け容赦ありません。 ですから子らよ、彼らと同じようになってはなりません。罪の報いは死です。この世の快楽を享受して死ぬのか、それとも永遠のいのちを主よりいただくのか、よく考えて行動しなさい。あなたがたの行く先末々までも主は見守っておられます。 |
汝の敵を愛しなさい |
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2008/04/01(Tue)
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「汝の敵を愛しなさい。」主イエス・キリストの御言葉のなかで、最も解くのが難しいもののひとつでした。なにゆえ敵を愛さなければならないのか。世の中にはさまざまな悪がはびこっています。戦争、無差別虐殺、テロ、殺人、性暴力、盗み、詐称、犯罪。これらのものを見るのに憤りや怒りさえ感じます。それなのに何故!
…。 主の真意を知るのに、一体何ヶ月いや何年かかったことでしょうか。…その者達の立場にたって、彼らの視点でみると別の真実が浮かび上がってきます。彼らとて初めからすき好んでそのような者になったわけではありません。生活環境や育ち、国家や愛国精神の為、彼らの信じる教理、お互い認められない壁、幸せになれなかった彼らの人生、歪められた愛。それらの結末が果てしない因果を結び、このような事態になってしまったのです。 ですから全てにおいて彼らが生まれた時、はじめから悪者であったわけではありません。我々の出来ることは彼らが心を開いて、自らの罪を悔い改めるのを待つしかありません。主は寛大な御心で彼らを赦します。あなたがたが立ち返るのをずっと待っています。ゆえに「汝の敵を愛しなさい。」 |
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