旅立ちの詩 |
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2007/10/22(Mon)
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遠く眩しい結晶のような日々はなつかしい記憶の思い出
楽しさに煌き輝いていた遥かなあの日 けれども始まりにはいつか終わりがくるの 覚めない夢はない眠りは必ず訪れるの 光も水も与えられなかった植物は いつかは枯れていくのが運命のさだめ ならば旅立ちましょう 温かさを求めてさすらう渡り鳥のように たとえどんな深い闇に包まれていようとも 光が見えたのならそれはわたしの目指す希望です |
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