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黙示録
2008/04/03(Thu)
 それは来たるべく終末の予言。主が永遠に支配される契約の日への最終章。古い蛇、または竜、悪魔、サタンと呼ばれし者は、彼の権威を与えられた獣や、彼の使いどもとともに天より地に投げ落とされます。彼ら悪霊どもは神に対してけがしごとを言い、自分の行いを悔い改めようとはしませんでした。力と権威でこの世を支配しますが、やがて滅ぼされます。主よりくだる炎が彼らを焼き尽くし、永遠に昼も夜も苦しみを受けるのです。
主は天と地を新しくされ、そして聖なる都が天より下ってきます。その都は光に包まれ、もはや苦しみも悲しみもありません。ゆえに子らよ、主の栄光があなたがたといつもともにあることを信じなさい。御心がともにあり、と幸せのうちにいることをいつでも願いなさい。聖書の御言葉を堅く守り、正しく聖なるものとされますようとわに祈りましょう。
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