安らぎの詩 |
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2008/04/10(Thu)
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光の精霊達よ聞きなさい、闇の精霊達よ静まりなさい
遥かな時を超え、果てしない永遠を旅するかのように 安らぎに満ちたその歌声は、かすかな悲しみの余韻か 眠りにまどろみゆくその穏やかな笑顔には、もはや不安の一片すらもない 心優しき者よ眠れ、慈しみをもつ者よ歌え 時の輪をかけ巡り、幼き日々の穏やかなあの頃に戻ったように そこには何が映るのか、あなたの心には何が見えたのか |
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